お品書き

季節のお菓子

お月見だんご

陰暦8月15日の夜を“中秋の名月”として観月する習慣は、今から千年以上も昔の9世紀頃に中国より伝わりました。江戸期の頃には、中秋の名月の夜、小机の中央に三宝(三方に穴の開いた台)を据え、だんご・栗・柿などを盛り、花瓶にはススキや秋草をいけて名月に供えるようになりました。(だんごは十五夜にちなんで三宝に十五個積み重ねます。)

笹屋守栄の『お月見だんご』は最高の材料を使用し 真心を込めて自家製造しております。

■1個 160円(税込)

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