石塚啓次 コラボ菓子
2026年5月下旬販売予定
石塚啓次 コラボ菓子
笹屋守栄三代目当主と高校時代の同級生という「ご縁」から、京都府出身で現在スペイン・バルセロナ在住の石塚啓次とのコラボ菓子が実現。
安産の神様「わら天神宮」と世界遺産「金閣寺」から石塚がイメージした焼印と掛け紙をデザインして頂きました。
焼菓子「心」
笹屋守栄向い、安産の神様で知られる「わら天神宮」。
わら天神宮の神紋である「三つ巴」。
石塚が三つ巴からイメージした〝小さい命を守る手〟「心」。
中心のハートの形をした〝子供・命〟を、〝大人の手〟が優しく包み込む。
皆で守り、支え、見つめる…「心」。
焼菓子には、京都産丹波大納言を使用した自家製つぶ餡に、刻んだ栗と白ゴマを混ぜ合わせた特製「栗餡」を。
味にも一切妥協せず特別な逸品に。
菓銘「心」は石塚が考案。
わら天神宮推奨菓子
焼菓子「鳳凰」
笹屋守栄から北に徒歩7分、臨済宗相国寺派 世界遺産「金閣寺」。
金閣寺の象徴とも言える金の「鳳凰」。
石塚がイメージしデザインした繊細ながら迫力のある「鳳凰」。
焼菓子には、自家製白餡とお抹茶を混ぜ合わせた特製「抹茶餡」を。
京都の老舗 一保堂茶舗のお抹茶を使用する事により、芳醇な深みのある味わいに辿り着く。
今回の「ご縁」から、
色々な「力」が合わさり京都を代表する逸品に。
石塚 ありがとう。
心から感謝。






